嘲笑玉置浩二ビートたけし

七夕ですね。

星の曲と言えば色あるけど、

今夜は、ぼくの好きな嘲笑をどうぞ

嘲笑玉置浩二ビートたけし

作詞北野武

作曲玉置浩二

1993年のビートたけしの曲のカバー、

もちろん作曲は玉置浩二なんだけどね。

となりで座ってるたけしさん、かわいい。()

昔からTVで歌う姿を見て、上手いなこの人と感心してたけど、

改めて、聞くきっかけになった曲。

美空ひばりさんが、うまいと認めてたくらいの人だからね。

やさしいウィスパーボイスと、サビの張り上げた声の共鳴

2つを同時に聞かせられるのが、この人の魅力だね。

忘れてはいけない、、たけしの詞も素直な感じでいい。

サビの歌詞が好きで

いろんな人が見た星と

僕らが今見る星と

ほとんど変わりがない

それがうれしい

僕らが昔見た星と

僕らが今見る星と

何にも変わりがない

それがうれしい

普段忘れてるくらい当たり前の存在

家族であったり、ふるさとであったり、、、

それが、ただ変わらずにいてくれるだけで、うれしい。

きみの大切なものも、ずっと変わらずにありますように。

以上、ぼくの嫌いな玉置浩二の素敵な歌声でした。

ほんとは大好きでしょっていつだったか友達に言われたな。()

書いてる間に七夕過ぎてしまったので、

そろそろ寝よう。おやすみ